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戯言。思ったことを書き留めたい。ユキチの備忘録。

僕と母のお引っ越し戦争 第1話

自室となる予定の部屋を女の子らしい部屋にしようとした結果こうなった

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後悔はしていない( ✌︎'ω')✌︎


さて。

今はマジでむかっ腹やばいので

何故わたしが一人暮らしをするのか

ひたすらブログで自分語りを始めようとおもう。


さかのぼること①年前。


当時求職中だった僕。若干鬱気味になりかけていて起き上がるのが辛い時期だったとおもう。

うちの家ではご飯は食卓に集まってみんなで食べるのが習慣なんだ。(個人的には大の大人数人でぎゅうぎゅう詰めでご飯食べるのが苦手…)

それで僕は起き上がれなかったので後で食べるよっつったんだ、家族に。

すると食卓にいた父がわたしの部屋にきて、突然怒って近くで起き上がれなかった私にむかって扇風機を投げたのだ。

なんでも、ご飯の時間にけーへんやつが悪い。だから扇風機を投げたと言っているが理屈がおかしい。

そもそも私が起き上がれなかったのは鬱気味だったのもあったが発達障害の特性で疲れすぎて起きれなかったのに。そもそも発達障害を父に言ったはずやのに。(全否定された瞬間から私の中で父は家族のなかで最も他人に近い存在となってしまったわけやけど。)


父が物を投げるのはまああることだ。


昔は働いてないくせにぐーたらすんなって理由で鏡投げられたし、働いても家事できてなかったって理由で扇風機をなげられたし、要するに自分が気に入らないと思い通りにならないと彼奴は実の子に暴力を振るうのである。


働き始めた当初はこんな家出てやるわという一心で一時期三つくらい掛け持ちしてた時期もあった。はやく家族と離れたかったから。